愛車の修理に満足していますか?
国産車に比べると輸入車を修理・整備できる工場は少ないですが、中でも輸入車専門で修理を手掛けている工場となると更に少なくなります。 また、国産車と違い、各メーカー・車種によって、ウィークポイントや修理方法が異なる輸入車の修理では、そのメーカー・車種に特化した、豊富な知識と経験が必要になってきます。
マリオット・マーキーズでは、各車種を日常で手かげている車種別の専任メカニックが、オーナー様の抱えている故障修理の悩みを、マニュアルに頼らない、 長年培ってきた経験・知識・スキルと最新のシステムで敏速に解決、お車1台1台が持つそれぞれの特性にあった修理・整備をいたします。
走行中に異音がする、エンジンがふけない、アイドリングが安定しない、オイル漏れをしている、警告灯が点灯している、etc…気になる症状が出たら、まずはご相談ください。
また、中古車購入後に不具合が生じている方についてもご相談を受け付けております。
【アストンマーチンの修理とは】
創業以来品質を重視した車作りを手がけており、現行にいたるまで叩き出し、塗装、内装、組み立てといった製作工程の大半が熟練した職人の手による車両製作。そのため採算はあまり重視しておらず、第二次世界大戦後には経営不振に陥りしばしば経営者が変わることになった。なお、一時期実業家デヴィッド・ブラウンが経営していたため、モデル名に彼のイニシャルである「DB」が付けられている。そして1987年にフォード・モーター傘下になり、ル・マン24時間レースで好成績を収め、映画007シリーズでは、何度もボンドカーとして使用されている。
最近のアストンマーチンはフォードからの技術・電子化が進み、基本に関しては故障が少なくなりました。しかし数多くの電子デバイスを投入している事から、電機系のトラブルなどは避けられません。SRSやABSなどの警告灯も良く有るトラブルです。またどんな車でもあるオイル漏れなども漏れる定番箇所が分かっていれば早期修理・低コストに結びつきます。マーキーズではV8からV12まで数多く修理してきた実績で。的確に診断し、最新テターを使用し、高度なトラブルシューティングを行います。
マリオット・マーキーズにおまかせ!7つの安心サービス
マリオット・マーキーズは、関東陸運支局認証工場完備、各種テスター完備で故障原因を正確に判断、時間を短縮し不要なコストを掛けずに修理することが可能になります。
また、自動車整備技術の世界基準であり日本国内でも現在わずか70工場しか得ていない、BOSCHドイツ本国から認定される「ボッシュカーサービス」の称号を都内で逸早く取得、 都内でも有数の輸入車専門修理工場として長く技術を培っております。
そして、遠方のお客様や、不動車・事故修理・車検切れなど走行不能のお車にも安心の、24時間レッカー完備にて迅速に対応しております。 また、修理・整備だけでなく、修理代がかさんだ際の買い替えのタイミングや実際のお車選びまで、お車に関することは何でもトータルでご相談を承っております。
【取扱車種グレード一覧】
アストンマーチン DB9、アストンマーチン DB7、アストンマーチン V8、アストンマーチン ヴァンキッシュ、アストンマーチン ヴィラージュ、アストンマーチン DB1、アストンマーチン DB2、アストンマーチン DB3、アストンマーチン DB4、アストンマーチン DB5、アストンマーチン DB6、アストンマーチン DBR1、アストンマーチン DBS、アストンマーチン V8 ヴァンテージ、アストンマーチン ラゴンダ、アストンマーチン ザガート、アストンマーチン ボランテ、アストンマーチン ヴォランテ






















