
愛車の修理に満足していますか?
国産車に比べると輸入車を修理・整備できる工場は少ないですが、中でも輸入車専門で修理を手掛けている工場となると更に少なくなります。 また、国産車と違い、各メーカー・車種によって、ウィークポイントや修理方法が異なる輸入車の修理では、そのメーカー・車種に特化した、豊富な知識と経験が必要になってきます。
マリオット・マーキーズでは、各車種を日常で手かげている車種別の専任メカニックが、オーナー様の抱えている故障修理の悩みを、マニュアルに頼らない、 長年培ってきた経験・知識・スキルと最新のシステムで敏速に解決、お車1台1台が持つそれぞれの特性にあった修理・整備をいたします。
走行中に異音がする、エンジンがふけない、アイドリングが安定しない、オイル漏れをしている、警告灯が点灯している、etc…気になる症状が出たら、まずはご相談ください。
また、中古車購入後に不具合が生じている方についてもご相談を受け付けております。
【フェラーリの修理とは】
1929年に、アルファ・ロメオのセミワークスレーシングチームとして、エンツォ・フェラーリとその友人により設立された「スクーデリア・フェラーリ」が前身である。
エンツォは「12気筒エンジン以外のストラダーレはフェラーリと呼ばない」と公言していたという逸話が残っており、この逸話通りこの頃生産されていたすべての市販車はV型12気筒エンジンを搭載していた。そして市販車部門を親会社のフィアットが支配するようになった結果、6気筒エンジンを搭載した「206/246」に代わるフェラーリの最廉価モデルかつMRの量産2シーターとして、新たに開発されたV型8気筒エンジンを搭載したスモールフェラーリ「208/308」シリーズが発売されている。
エンツォ亡き後、『エンツォの居ないフェラーリはフェラーリ足り得るか』とも言われ、その行き先が危惧されたが、「F355」や新たに開発した2+2モデルの「456GT」、 「550マラネッロ」や「360モデナ」などの新型車を発表、360に関しては過去最高の売り上げを記録している。これらの新型車は、劇的な品質の改善による故障の低減や質感の向上、そして安全性の向上のみならず、セミAT「F1」やパワーステアリング、アンチロックブレーキやフルオートエアコンなどの投入による結果、多くの層を取り込み、新しい幕開けとなった。
F1からのフィードバックが全てのフェラーリには基本知識からデバイスの理解、技術力が不可欠となります。トラブルの起きやすいEデフやF1マチックなどもノウハウが無ければ、初期不良もスル―してしまいます。売っているだけではなく実際に数多く整備を行っている工場の方が無難でしょう。マーキーズでは年式を問わず、タイミングベルトの交換からエンジン修理、オイル漏れ、各電子デバイスの修理までハイレベルの修理を行います。
マリオット・マーキーズにおまかせ!7つの安心サービス
マリオット・マーキーズは、関東陸運支局認証工場完備、各種テスター完備で故障原因を正確に判断、時間を短縮し不要なコストを掛けずに修理することが可能になります。
また、自動車整備技術の世界基準であり日本国内でも現在わずか70工場しか得ていない、BOSCHドイツ本国から認定される「ボッシュカーサービス」の称号を都内で逸早く取得、 都内でも有数の輸入車専門修理工場として長く技術を培っております。
そして、遠方のお客様や、不動車・事故修理・車検切れなど走行不能のお車にも安心の、24時間レッカー完備にて迅速に対応しております。 また、修理・整備だけでなく、修理代がかさんだ際の買い替えのタイミングや実際のお車選びまで、お車に関することは何でもトータルでご相談を承っております。
【取扱車種グレード一覧】
ディーノ246、フェラーリ308、フェラーリ328、フェラーリ348、F355、フェラーリ360、フェラーリF430、フェラーリ458、フェラーリ512 、フェラーリ365、フェラーリ550、フェラーリ599、フェラーリ456、フェラーリ612、フェラーリカリフォルニア、






















