愛車の修理に満足していますか?
国産車に比べると輸入車を修理・整備できる工場は少ないですが、中でも輸入車専門で修理を手掛けている工場となると更に少なくなります。 また、国産車と違い、各メーカー・車種によって、ウィークポイントや修理方法が異なる輸入車の修理では、そのメーカー・車種に特化した、豊富な知識と経験が必要になってきます。
マリオット・マーキーズでは、各車種を日常で手かげている車種別の専任メカニックが、オーナー様の抱えている故障修理の悩みを、マニュアルに頼らない、 長年培ってきた経験・知識・スキルと最新のシステムで敏速に解決、お車1台1台が持つそれぞれの特性にあった修理・整備をいたします。
走行中に異音がする、エンジンがふけない、アイドリングが安定しない、オイル漏れをしている、警告灯が点灯している、etc…気になる症状が出たら、まずはご相談ください。
また、中古車購入後に不具合が生じている方についてもご相談を受け付けております。
【ジャガーの修理とは】
ウイリアム・ライオンズ後に爵位を授与されサー・ウィリアム・ライオンズと、ライオンズの10歳年上の友人であるウィリアム・ウォームズレーにより「スワロー・サイドカー・カンパニー」が始まりである。
自動車全体を一から作るのではなく、コーチビルダーとしてボディ(車体)を手がけることからメーカーへの道を目指しました。そして「1933年には、専用設計のシャシーを持つ「SS 1」と「SS 2」を発売しヒットさせ、「SSカーズ・リミテッド」と社名を変更。1935年には、ボディだけでなくエンジンとシャシーを含む全てを自社設計としたモデルを開発することに成功しました。ここからジャガーをいう車名を新たに付け、開発を進めることになります。さらに1950年代には、自動車史上初めての4輪ディスクブレーキを備えたCタイプとDタイプを投入しフェラーリやメルセデスベンツ、ポルシェなどのライバルを圧倒。ル・マン24時間レースで5回の優勝を飾るなどして知名度を含めジャガーブランドを確立しました。また別名では貴族の車と呼ばれ、XJがトニー・ブレア前首相の公用車にも選ばれています。
この様に首相や貴族の指定車になるなど、信頼の高いブランドですが、日本においては気候や道路事情の関係で、トラブルは発生致します。水漏れからオイル漏れ、電装系など、車では無く、取り付けられている部品の品質によりトラブルが出るケースが非常に多い車ともいえるでしょう。マーキーズでは過去の修理事例やノウハウが豊富ですので、トラブルを未然に防ぐ予防整備から、コンデションを保つアドバイスや修理・交換何でも可能です。ディーラーには無いリーズナブルな修理を心がけジャガー本来のパフォーマンスを発揮させます。
マリオット・マーキーズにおまかせ!7つの安心サービス
マリオット・マーキーズは、関東陸運支局認証工場完備、各種テスター完備で故障原因を正確に判断、時間を短縮し不要なコストを掛けずに修理することが可能になります。
また、自動車整備技術の世界基準であり日本国内でも現在わずか70工場しか得ていない、BOSCHドイツ本国から認定される「ボッシュカーサービス」の称号を都内で逸早く取得、 都内でも有数の輸入車専門修理工場として長く技術を培っております。
そして、遠方のお客様や、不動車・事故修理・車検切れなど走行不能のお車にも安心の、24時間レッカー完備にて迅速に対応しております。 また、修理・整備だけでなく、修理代がかさんだ際の買い替えのタイミングや実際のお車選びまで、お車に関することは何でもトータルでご相談を承っております。
【取扱車種グレード一覧】
ジャガー XJシリーズ、ジャガー XKシリーズ、ジャガー Sタイプ、ジャガー Xタイプ、ジャガー XFシリーズ、ジャガー XJ-S、ソブリン、ダイムラー






















